久喜支部夏合宿 7/26 - 7/28 その1

久喜支部夏合宿 7/26 - 7/28 その1

今日から3日間、千葉の白子浜で極真館総本部夏合宿が行われます。
久喜支部からは12名が参加します。
例年にぎやかで楽しい合宿になりますが、今年はどうなることでしょう?笑

2025年7月22日(火) 少年・一般部合同稽古

2025年7月22日(火)  少年・一般部合同稽古

今日は前蹴りに対する受け返しを多く行いました。
組手では回し蹴りに比べて使用頻度が低い技ですが、実はその攻撃力はとても高く、しかも防ぎにくい技です。
その分有用性を分かっている選手は積極的に使ってきますので、受け返しの技術を磨き、しっかり対処できるよう頑張りましょう。

2025年7月20日(日) 午前中稽古

2025年7月20日(日)  午前中稽古

今日は年長さんの男の子とお父さんが体験入門に来てくれました。
楽しそうに稽古していたので入門してくれると嬉しいですね。

2025年7月19日(土) 土曜日合同稽古

2025年7月19日(土)  土曜日合同稽古

7/19(土)の稽古お疲れ様でした。
今日は基本、移動の後は運足稽古に終始しました。
いつも言っていますが、足の動かし方はあらゆる場面でとても大切な技術です。
地味な稽古では有りますが、しっかり稽古を積んだ分だけ強くなれるので粘り強く頑張りましょうね。

2025年7月15日(火) 少年・一般部合同稽古

2025年7月15日(火)  少年・一般部合同稽古

7/15(火)の稽古お疲れ様でした。
自分の稽古に集中していたので動画は撮れていませんが、みんな頑張っていました。
基本稽古は時間をかけて細かいところに注意しながら行いましたね。
基本稽古はまさに空手の基本を学ぶカテゴリーです。
ここを大切にしてしっかりとした空手に取り組みましょう。
続いて四股立ちと前屈立ちの立ち方も時間をかけて行いました。
立ち方も空手を行う上でとても大切です。
地味で面白くない稽古ですが、これをしっかり行った者だけが先に行ける事を頭に入れて頑張りましょう。

2025年7月13日(日) 日曜日午前稽古

2025年7月13日(日)  日曜日午前稽古

7/13(日)の稽古は先日のキューポラ杯の反省を踏まえて、運足を中心に稽古しました。
組手において運足の重要性はみなさん分かっているとは思いますが、知っていることと、実際にできるかどうかは違います。
一見簡単に見える運足ですが、やってみると非常に難しく、しかし、これが出来ないと試合でも実戦でも通用しない可能性があるほど重要な技術です。
とても地味な稽古ですが、強くなりたいと思うなら大切な技術ですので、繰り返し稽古してみてください。
これが出来るようになれば、自分より体が大きな相手にも、早く動いてくる相手にも互角に戦えるようになるので、ぜひ練習してください。

2025年7月12日(土) 少年・一般部合同稽古

2025年7月12日(土)  少年・一般部合同稽古

7/12(土)の稽古お疲れ様でした。
昨日同様に基本稽古は上級者に指導してもらいました。
移動稽古は足の運びに特に注意して行いました。
頭を上下させず、床を引きずらない摺り足での移動は難しいですね。
ミットは上級者と初級者で組んで回し蹴りを行いました。
しっかりと背足で蹴れるよう上級者に教えてもらいながら繰り返し蹴りました。
教える事で自分の動きも見直すことができますので、上級者は積極的に初級者に教えてあげてくださいね。

2025年7月11日(金) 少年・一般部合同稽古

2025年7月11日(金)  少年・一般部合同稽古

7/11(土)の稽古は基本を黒帯と茶帯の先輩に指導してもらい、休憩を挟んでからは、威力のある突きの練習をしました。
腕や上半身だけの力ではなく、足腰で生んだ力を腕に伝える事は難しいですが、うまくできると突きの威力は何倍にも上がります。
自分の体を上手に使えるように常に意識して稽古しましょう。

2025年7月7日(月) 選手会稽古

2025年7月7日(月)  選手会稽古

7/7(月)の選手会稽古お疲れ様でした。
いつもの体力トレーニングや運足と突きの組み合わせなど、実戦的な稽古も行いました。
特に昨日キューポラ杯に出場した竜誠くんや渡辺さんも大会翌日にも関わらず参加してくれて、次戦に向けて気合いの入れように頭が下がりますね。
強く、上手になるには稽古をするしかありません。
みなさんもたくさん稽古して、更に進化した自分を目指しましょうね。

2025年7月7日(日) キューポラ杯

2025年7月7日(日)  キューポラ杯

7/6(日)のキューポラ杯お疲れ様でした。
暑い中大会に出場した選手のみなさんよく頑張りました。
特に型で3位に入賞した悠人くんは稽古後にも残って自主トレをするなどしていた成果がでましたね。

相手がある事なので試合結果に固執しすぎる必要はありませんが、負けて悔しかった気持ちがあるなら、今よりもっとたくさん稽古して次の大会では勝てるように頑張りましょう。

自分も不甲斐ない結果になりました。
悔しいのでもっとたくさん稽古して東日本大会で勝てるように頑張ります。

今日お手伝い頂きました方、大変助かりました。とても暑い中ありがとうございました。
また試合の送り迎えを頂きました保護者の皆様もありがとうございます。
選手のみんなは審判の先生やスタッフやご家族への感謝の気持ちを忘れずにいてくださいね。